LOUDNESSのドラマーである樋口宗孝が、肝臓に異常が発見され、4月7日より検査入院いたしました。精密検査の結果、病名は肝細胞癌と診断されました。今後しばらくの間、樋口本人は治療に専念するためLOUDNESSの活動を休止せざるをえません。日頃よりLOUDNESS及び樋口本人を応援してくださっているファンの方々にきちんと事実を伝えたうえで再びLOUDNESSの活動に復帰するという、本人の強い意志を受けて今回発表に踏み切りました。何卒、ご理解の程宜しくお願い致します。
Loudnessといえば元レイジーのギター高崎晃とドラムスの樋口宗孝が在籍するバンド。その樋口が肝細胞癌で治療に専念、活動休止というニュースに多少動揺しております・・私。
吉田拓郎や忌野清志郎など元気に復活しているのであまり心配はしたくないのですが我々の世代のミュージシャンが次々と病に倒れていくのはなんとも辛いもの。日本一のドラマーの復活を心よりお待ちしています。
カンペキに決まってますな。
Idea*Idea : エレベータでひったくりに襲われた女子がとったある行動とは・・・?
昨日無事に終わり、遺族たちも一安心と言ったところだろうが、私はどうも引っかかることがある。
葬儀のまえに自宅に安置している故人に会いに行き、顔を覆う布を取り顔を見て愕然とした。
顔の色が濃い紫色に鬱血していて、もしや・・・と思ったんだが親兄弟は心不全と言っていたので心不全ということにしたいのだろうな・・・と思い、よけいなことは言わずにおいた。
生前故人からは「家庭不和」とか「仕事上の悩み」とかを多少耳にしたことがあるし、死ぬ間際の不可解な行動や故人の妻の反対を説得してまで地元での葬儀を行うなど、故人が自殺と考えると納得もいく。(あくまでも自殺というのは私の推測)
仮に自殺だとしたら、その事を偽って葬儀を終わらせてしまうことに故人はどう思うだろうか・・・・それは誰にもわからないこと。
死因を正直に公表するか偽るか・・どちらも正しいだろうと思う、けれど自殺することに故人のメッセージが込められているような気がしてならない、残された者はそれを汲んでやらなきゃならないのではないだろうか、供養とはそういうものではないだろうか・・。
俺がお前の気持ちを汲んでやる、お前のようには絶対ならない。
だから安らかに・・。