昨日は5月にしては暑かったですねぇ。20度くらいはあったかもしれません、体感でw。
で、仕事帰りにちょっと海に寄ったわけです。カメラはいつも持参。
適度な波で日本海らしく「ザポーン」とかいい感じです。そこで大変な物を見つけてしまいました。
大げさですね。
明日のために今日がある
昨日は5月にしては暑かったですねぇ。20度くらいはあったかもしれません、体感でw。
で、仕事帰りにちょっと海に寄ったわけです。カメラはいつも持参。
適度な波で日本海らしく「ザポーン」とかいい感じです。そこで大変な物を見つけてしまいました。
大げさですね。
Zooomrでいろいろな人と出会い、写真を見られ見せられ、ワイワイやっておりますが、自分の写真でなにげなく撮った田舎の風景写真が都会の人たちには多少なりとも好評で驚いております。
これらの写真が自分のライブラリの中で不思議と好評で、おしゃれな花のクローズアップや都会のイカしたオブジェの写真が投稿される中で、「せっかく撮ったんだし保存しておくか・・」ていどの感覚でアップしただけなんだけどね・・・自分の中では見慣れたどうでも良い写真w。
都会の人ってこういう写真に反応するんだな・・・と。
田舎者であることに少しは胸をはってもいいのかな。
猫を飼うにあたって悩まされるのが「毛、ニオイ」なんだけれど、この猫のようにダイレクトに掃除機で吸わせてくれるのならば猫ライフもグッと快適になりますね。
普通の猫は掃除機の音を聞いたとたん逃げ出すのだろうけど、もしかしたら訓練次第では身につけられるかもしれません。なにしろ訓練で人間のトイレで用をたすようになるらしいですから。
猫には辛い話かもしれませんが・・。
ダムの放水は実際何度も見たことはあるけれど、これほど近くではないわ。
っていうか近すぎね?危なくね?コレw。
柵はあるのだけれど柵から手を伸ばせば水に触れるし、そもそも放水口に柵がないのだから笑うしかない。
見ていると、とてつもない水圧で恐怖なんだけど撮影者はどんどん近寄って行く。「ちょwおまw近づくなww」と叫んでしまいそうなほど迫力と恐怖。にもかかわらず撮影しながら指を・・怖すぎ。
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