盆が終わると同時に急激に「夏は終わった感」に見舞われる。
実際、朝は寒く感じられ風も多少冷たく、道ばたでもススキの姿も目に付くようになった、それでも日中はまだ夏の雰囲気は残っているがどことなく忙しく、ものすごいスピードで夏は終わりつつある。
昨日がUターンのピークだったと思うが、車の通行量は例年と比べると明らかに少なく感じた。
反面、都市間高速バスが大量に走っていたのでガソリン高騰の影響はしっかりと現れてる、思うに交通機関を少しでも利用するようになりつつあるのは良いことだね、北海道民はなんでもかんでもマイカーなので少し考え直す良い機会かもしれない。
